アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを7年使った正直レビュー|月1,000円以上の節約効果も!

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アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーを7年使った正直レビュー|月1,000円以上の節約効果も!

リケイパパ

理系出身でITエンジニアとして
10年以上働いています
二児のパパです
ガジェットなどのレビュー、豆知識、ブログの話などを思うがままに書いています

毎日ヨーグルトを食べる習慣があります。

ただ、1ヶ月でけっこうな出費になってしまいます。

そんな方におすすめなのが、自宅で簡単にヨーグルトが作れる「ヨーグルトメーカーです。

わたしもアイリスオーヤマの「ヨーグルトメーカー」を使っています。

簡単にヨーグルトを作ることができます。

こんな方におすすめ

  • アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーに興味がある方
  • IYM-016とKYM-016の違いを知りたい方

リケイパパの使い方

R-1ヨーグルトを買ってきて、市販の牛乳に入れて、あとはヨーグルトメーカーにセットするだけです。

43度で9時間の設定にしています。

専用の容器もありますが、市販のパックをそのまま使っています。

このような形で蓋をして、スタートするだけです。

なぜヨーグルトメーカーはおすすめなのか

おすすめの理由はコストパフォーマンスの良さです。

ヨーグルト100gで約150円、牛乳は1リットルで250円とすると、400円で1000g分のヨーグルトを作ることができます。

1000g分のヨールグトを普通に買うと1500円なので、1100円の節約になりますよね。

IYM-016は6000円くらいですので、6回使えば元が取れる計算です。

若干の手間賃と、市販のヨーグルトに比べれば栄養素という面は多少劣るとかはあるかもしれませんが、それでも10回は作れば元が取れるでしょう。

リケイパパは2018年に当時のIYMシリーズを購入し、すでに7年以上使っています。

シンプルな機能ということもあり、とくに壊れることなく使えています。

当時3000円くらいで購入しましたが、すでに7年で220回以上は作っていると思いますので、20万円以上得しています。

リケイパパ
リケイパパ

簡単に元が取れて、健康にも良いよ

IYM-016とKYM-016の違い

モデルとして「IYM-016」と「KYM-016」があります。

製品上の仕様の違いはなく、違う点は混ぜ棒の有無のみです。

「KYM-016」のほうは混ぜ棒が付いています。

「K」が付くのは家電量販店向けを意味しており、一般家庭で購入する場合は「IYM-016」を選ぶと安価なのでおすすめです。

IYM-014との違い

IYM-016に関しては、多くの自動メニューがありますが、IYM-014に関してはプレーンヨーグルトと甘酒のみになります。

ただ、値段は4,000円 を下回り(2024年3月のAmazonでの価格)とIYM-016に比べて安価です。

IYM-016
IYM-014
  • 多くの自動メニューで色々作れる
  • 最新なので値段が落ちにくい
  • プレーンヨーグルトと甘酒のみ作れる
  • 型落ちのため、安い

「R-1ヨーグルトを再生するだけでOK」「甘酒も飲まない」そんな方には、IYM-014で十分です。

価格も抑えられ、とにかくコスパ重視の方におすすめ

もしヨーグルトのみ作りたい場合は、IYM-014も良いでしょう

アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーはおすすめのまとめ

アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーはおすすめです。

簡単にヨーグルトを作ることができてコスパが良いです。

買ってよかった家電No.1かも…!

毎日のヨーグルト生活が、もっと手軽に、もっと経済的に続けられるようになりました。

「節約したい」「家族で健康習慣を始めたい」という方には、ヨーグルトメーカーは本当におすすめです。

ポイント

Yahooプレミアム会員になって、PayPay払いをしたらかなりの割引で購入できることもあるので、チェックしてみてはいかがでしょうか。 無料期間で退会すると、会員費用かからずに、かなりお買い得に買い物をすることが可能です。 ちょっと高いお買い物をする時におすすめ!



2024年2月時点では、IYM-016が最新です。

ちなみに、ヨーグルトメーカーで作ったヨーグルトは元のヨーグルトの成分とどれくらい同じなのか、という疑問については下記の記事が参考になりそうです。

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